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2009年6月

石神井公園へ

今日は雨の予報だったのに、朝から真っ青な空が広がっていました。

飛び起きて、家を走るように飛び出したら、今日は電車を乗り継ぎ、石神井公園に行ってみることにしました♪

otomeさんから、石神井公園にはカワセミに会えることがあると伺っていたので、ほんの少し期待して行くことに。

結果、カワセミには会えなかったですが、川辺の生き物にいろいろ出会えて楽しかったです。

めちゃくちゃでっかい白レンズを持ったオジサンが、折りたたみの椅子を据えてじっくり待機していたのを見たので、そのオジサンはきっとカワセミさんを待ってるんだろうな・・・と想像。

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愛嬌たっぷりのあひるさん。がーがー♪

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もうこんな季節なのだなぁ・・・

かわいいキッズたちが、純粋な思いを込めて書いた短冊の数々・・・

かわいい文字と、かわいい願いに、胸がキュンとなります。

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たくさんの「なりたい」。

私も、小さいころは、心からなりたいものがあった。

なりたいだけではなれない現実。まだまだこれから、日々努力を重ねなければ。   

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夏 いきいき ①

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「あ~ 暑い・・・」

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「私には つらい季節よぉ」

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「私は 建物のなかで快適生活♪」

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「呼んだか~い? うししししし」

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「ん?」

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「ハイ?」

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「まっ・・・  いいや・・」

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ありがとう

本日13時20分

私の姉に初めての赤ちゃんが誕生しました

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私は一人、炎天下の中、蓮を撮っていました

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蓮の花言葉は「神聖」

神聖ないのちが、無事にこの世にうまれた

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私はふと、いろいろなことを思います

今日生まれたいのち、自分の住む東京、サイパンで見た悲劇の残骸たち、高層ビルに照りつける太陽の光、アスファルト、簡単に止まる電車・・・

なんの関係もないように思えること・ものが、どんどん頭に浮かんでくる

蓮を見ていると、いろいろな感情がわき上がって不思議な気持ちになりました

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姉が、新しいいのちが、なんの合併症も起こさず、元気であることを嬉しく思います

私の中には、信じている「神様」はいないけれど、もし、神様が本当にいて、この世のすべてのことをお決めになっているのだとしたら、今日の素敵な出来事を心から感謝します

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鎌倉へ一人旅 ④

最後は長谷寺です。言わずとしれた、超有名なお寺です。成就院から、地理を全く知らない私でも楽々たどり着けました。人の後ろをついて行くと、自ずと・・・

長谷寺周辺には、あの小学生たちが・・・修学旅行らしき中学生もたくさんいます。

ウゥ・・・もう少し静かに散策しましょ!

お寺の後ろには、紫陽花がたくさん咲いている山を散策できる道があって、少し歩くことにしました。週末、人が多いときは、整理券を配るほど。待ち時間もかなりあるようです。

この日は、そこまでではないですが、人は多かったです・・・

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↑このタイプのガクアジサイ、色も形も大好き。

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↑おとめさんが好きと仰っていたアナベル。「かわいいなぁ」なんて思いながらパチリ。

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撮り終えると、とても疲れていました。肩がゴリゴリ。飲み物を買って、そろそろ帰ることに。

そう言えば、小学生いなくなったな~!なんて思っていると、長谷駅にいました・・・

長谷駅の小さなプラットホームが小さな小学生でぎっしり。小さな江ノ電に、大きな体の私は身を縮めるようにして、小学生にまぎれて帰りました。

紫陽花も人も満開だった鎌倉一人旅。ヤレヤレ・・・ヤレヤレヤレ・・・

湘南新宿ラインまで小学生と一緒なのね・・・。

思い出深い時間を過ごすことができました!今度は夏に行きたいなっ♪

長く、同じような写真ばかり載せてしまい、大変恐縮です。

見ていただきありがとうございます^^

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鎌倉へ一人旅 ③

小学生と格闘しながら、なんとか江ノ電「極楽寺駅」に到着。ここには、極楽寺と成就院がある。ちなみに、小学生たちは一つ手前の「長谷駅」で下車。

駅についたものの、右も左も分からない。と思っていると、下車した人たちが一方向へ向かって歩いていくので、それについて行くと、いつのまにか極楽寺に着いていました。

ブラ~っと極楽寺は散策して、その後成就院へ。カメラカメラさんのブログを見て、成就院には是非行ってみたかったので、非常に楽しみである。

お参りを済ませて、階段を下りようとすると、そこは!!!

由比ヶ浜の海水浴場を遠目に一望できる紫陽花ポイント!^^たくさんのシャッター音に紛れて、私もカシャカシャ。

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それから、のんびりあるいて長谷寺まで行くことにしました。

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途中、かわいい紫陽花に彩られたポストに出会ったりしながら長谷寺に到着すると・・・

・・・(-_-;;;;;;) アララ・・・

まだいたのね、小学生たち・・・(涙)                   

                  →④に続きます(長くてすみません)

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なぜか前から3番目の仏様に心を奪われてしまいました・・・

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鎌倉へ一人旅 ②

明月院でのお写真です。

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小さな虫も、紫陽花を愛でる。

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曲がり角のさきには・・・

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岩壁の斜面に、沿うように密集した紫陽花。

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明月院をあとにした、私は、一路鎌倉駅を目指す。

長谷寺の最寄り駅「長谷駅」と、極楽寺・成就院の最寄り駅「極楽寺駅」は、江ノ電にのってゆく。生まれて初めての江ノ電!!

電車に乗るのが好きなので、上がるテンションが顔に出ないようにホームに向かうと、そこは・・・

山盛りの小学生が!!!なんでも、地元の小学生が社会見学で長谷寺と大仏の散策に行くとのことで、群れていました・・・チビッコの大群と押し合いへし合いしながら、なんとか電車に乗り込みました。

正直、これには参りました。やっとの思いでついた極楽寺駅。      →③へ続きます 

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鎌倉へ一人旅 ①

6月18日、鎌倉へぶらり。

がんばって早起きして家を出る。

明月院、成就院、極楽寺、長谷寺を巡る予定で北鎌倉駅で下車。

平日、天気も良くなく、きっと人も少ないだろうと思っていたら、これが甘かった・・・

北鎌倉駅の小さなホームがびっしり埋まるほどの人出。「うそぉ・・・^^;」

あまりのことに、その時点で心が折れそうになる。でも、なんとか気持ちを立て直し、明月院へ。まず、入場するのに10分ほどの行列ができている。

やっとの思いで入園すると、紫陽花はとってもキレイ!!明月院が別名「紫陽花寺」なんて呼ばれているのも納得です。

それにしても多い人・・・人の入らない写真なんて絶対に撮れない!!半泣き。

くじけそうになりながらも撮る。1時間ちょっとくらいで、次の極楽寺へ向かうために、北鎌倉駅に。

→②に続きます

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明月院にいらっしゃた仏様。とても優しいお顔。ピアスがとても鮮やかです。

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長谷寺にいらっしゃった仏様。にこにことほほえんだお顔がとてもかわいらしい。

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こちらも長谷寺にて。有名な仏様。パンフレットにも載っている。ちょっと男性らしいお顔つき。

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こちらも長谷寺にて。頭に球のような紫陽花をのせて。

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小石川後楽園の花菖蒲

6月15日、小石川後楽園に花菖蒲を撮りに行きました。

庭園内では、蓮の池の手入れもされていて、睡蓮だけじゃなくて蓮も楽しみになってきました^^

てくてく歩いて、カモさんにも挨拶して、花菖蒲園に。

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好きなのは、どの色かな?^^

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↓歩道に松の木が生えていたので、手前に入れて、ぼかしてみました。

後ろの空間がボヤボヤして、ちょっとおもしろく感じました。

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優しいくちづけ。

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彩り

ジメジメした梅雨時に、彩りを添えるかわいいお花たち。

ゴージャスなゆりに、凛とした睡蓮。。

私の名前は、漢字こそ違うものの、ゆり。ゆりのように華麗な雰囲気を持ちたいと思いつつもなかなか・・

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いつになったらゆりの花のような女性になれるのか・・・

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カサブランカなどのゆりもキレイだけど、山に咲くゆりのほうが好きだなぁ・・・

お次は睡蓮。睡蓮は、私の一番好きな花。

今年の夏は、早起きして「ポッ」をたくさん聞きたい。

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睡蓮には、強い力があると思う。見ているだけで、エネルギーをもらえるような気がするから好きなのかもしれない。

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埼玉県にある「古代蓮の里」に今からいくのが楽しみなのであります。

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としまえんの紫陽花 ②

引き続いて、としまえんのあじさい祭りで撮った紫陽花です。

紫陽花は、引き気味で撮っても楽しいし、接写しても楽しいなぁと思いました。

でも、接写の写真ばかりですみません^^;

今回はソフトばかりで撮ってたなぁ・・・

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としまえんの入場チケットに、無料ののりもの券が一枚ついていたんですが、あじさい祭りに来たと思われる女性2人組にプレゼントして帰りました♪

やっぱり、紫陽花、とても好きなお花です♪

よぉ~し!!週末は鎌倉に行くぞぉ~♪

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としまえんの紫陽花 ①

旅行から帰ってきた先週水曜日の次の日は、さすがに動く気になれなかったのだが、金曜日になると、写真を撮りに行きたくてウズウズ!!

写真というか、紫陽花を撮りに行きたくってウズウズ!!!

紫陽花は、私のとても好きな花の1つ。。

としまえんに向かう。としまえんの紫陽花祭りはけっこう賑わってました♪

すごい紫陽花の数にビックリしながら撮り始めました。

今回は、紫陽花のアップばかり撮っていました♪^^

いろいろな種類があって、見ているだけでとても楽しいんです~^^

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旅行に行ってる数日、日本の梅雨のことを忘れていましたが、季節は確実に移ろっていますね・・・

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サイパンのカンカン照りの元気な1日もいいですが、日本のしっとりした奥深い緑を味わう1日もまた素敵です。

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紫陽花のブルーって、本当に爽やか。。。見ているだけで湿気を忘れられそう。

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ぽちぽちのスタンプを押したみたい。

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週末には、鎌倉に行ってみたいなぁ・・・

鎌倉の紫陽花・・・

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サイパン旅行記 ④

長かった旅行も最後です。

そういえば、忘れていたけど、防水コンデジであるPENTAXのオプティオくんがサイパンの海で死亡しました・・・

ちょっと荒い使い方をしたからか、バッテリー部から水がぽたぽたっと・・・

早く病院(電気屋さん)に連れて行ってあげなければ。。

気を取り直して♪

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こちらは朝の空。紫に染まっていて、とても美しかった。

この日、サイパンを発つ。

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成田空港に着いて、お腹が減ったので何か食べようと話す。

航空会社からもらったレストランのクーポン券を持ってレストラン街をウロウロ。

コレに決定♪久々の日本食~!!お米がおいしい!!!

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たくさんものを見て、ものを考えて、触って、楽しんで、笑って帰って来ました。

ただ「楽しかった」だけではなく、とても実りの多い数日でした。。

サイパンで眠るたくさんの魂が安らかにありますように。

そして見ていただきありがとうございました♪

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サイパン旅行記 ③

サイパンの海は、いろいろな顔を見せていました。

カンカン照りの白い砂浜まぶしい青い海。

それから、激しいスコールが叩きつける灰色の海。

溶けて流れてしまいそうなオレンジの太陽の夕焼け色の海。

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サイパン旅行記 ②

半日島内観光へ。

サイパンは大きな戦争に巻き込まれた場所。そしてたくさんの日本人が国のために命を失った場所。

私のおじいちゃんおばあちゃんの世代のこと。

そんなに昔じゃない、すごく身近な時間の、壮絶な歴史。

サイパンの海はとても澄んでいて、空はとても青く美しい。

でも、この土地で起きたことは儚く激しく、そして悲しい。

私は日本人として、もっと多くのことを知らなければいけないし、忘れてはならないと思った。

プンタン・サバネタ(通称バンザイクリフ)へ

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1944年7月7日に決行された旧日本軍最後の玉砕突撃。その翌日には、追い詰められた老人や婦女子がアメリカ兵の制止の声を背に、次々と身を投げた。

口々に「万歳」と叫びながら身を投げたため、アメリカ兵がここをバンザイクリフと名付けた。

ここは奇しくも、日本に一番近い場所。

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亡くなった人は1000人とも1300人とも言われている。

自分で逝くことができない小さい子供の首を母親が絞め、冷たくなった我が子を大きな胸に抱きかかえて飛び込んだ。

大きい像はお母さん、小さい像は子供を表した慰霊碑。いつまでも祖国のほうを向いている。

バナデロ(ラストコマンドポスト)へ

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旧日本軍の最後の司令部であった場所。洞窟状の窪みをコンクリートで固めて作られたトーチカがあり、今でも、生々しい砲台や戦車が残っている。

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トーチカの中。この中に150人もの人が避難していた。

直撃弾による直径2mほどの大きな穴が刻まれ、トーチカ側面にはアメリカ軍による火炎放射器で焼き付けた跡が残っていた。

外からの敵による火炎放射器の攻撃を受け、恐怖のあまりに逃げだそうとすると日本軍の軍人に後ろから撃ち殺される。ここに閉じ込められていた人々の精神状態は・・・

トーチカの中はやけに静かで、ガイドの話し声が大きく響いていた。

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サイパンでなくなった方々の魂を鎮めるお寺があった。

ここの住職さんは80歳になるのに、すごくお元気だった。奥さんと2人で、この地で命が終わるまでお寺を守っていきたいと言われていた。いつまでもお元気でいてほしい。

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観光を終え、とても複雑な気持ちでホテルに帰った。

このときに見た場所、抱いた思いや気持ちはきっとずっと忘れないと思う。

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サイパン旅行記 ①

サイパン沖にぽっかりと浮かぶマニャガハ島へ向かう。

サイパン港から、船でたったの片道15分。

おとぎ話に出てきそうな南の小島が目の前に!!

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浅瀬で色鮮やかな小魚と泳ぐもよし、浜辺でのんびり寝転がってもよし。

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にぎやかにはしゃぐ声のすぐそばには、大砲が残っている。

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きれいな海には武器の残骸が残ったりしていて、子供が飛び込み台にして遊んだりしている。

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恋人同士のシルエットがとてもきれい。

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ブルーのバスクリンをお湯に入れたみたいな真っ青な海。

太陽の光がさせば、白い砂浜がキラキラ光ってとてもまぶしい。

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ただいま!日本!

本日、6月10日、無事に成田空港の地に降り立ちました~!帰ってきたぞぉ~~!!

私は、6月5日から9日まで、サイパン島という南の島に行っていました。

でも、今日は10日。あるトラブルに巻き込まれ、帰りの日が1日延びてしまったのです。

昨日の12時にチェックアウトを済ませ、15時過ぎの飛行機に乗って成田に帰ってくる予定が・・・

9日の10時、汗臭い洗濯物をぎゅうぎゅうのトランクに無理矢理押し込んでいる最中、部屋の聞き慣れない電話のベルが。

少し緊張しながら「ハイ?もしもし・・・」

電話の向こうは旅行会社のお姉さん。「帰りの飛行機がサイパンに来ていません」と。

航空会社のクルーの中に、風邪の症状をきたしている人がいて、「例のアレ」の可能性も否めないということで、飛行機が飛ばなくなったのだと説明を受ける。

飛行機がサイパンに来ていない。ということは、日本にも帰れない。

・・・あれ?

・・・もしかして・・・これって神様からのプレゼント・・・?

1日長い滞在、9日のホテルでの夕食、10日飛行場での昼食、ビックリな額のマイルのプレゼントでした。

そうそうないラッキーなトラブルでした。悪いトラブルではなく、本当によかったのです。

結果的に5泊6日になったサイパン旅行。写真もたくさん撮ってきました!

これからのんびりUPしていきますので、どうぞお付き合いくださいませ^^

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サイパンのいたるところで目にするフレームツリー。「花炎樹」という日本名があるのに、「南洋桜」とも呼ばれている。

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サイパンに渡った日本の移民たちが、故郷の桜を懐かしみ、いつしかこの名前で呼ぶようになったとか。

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日本の桜と比べると、南国的で華やかな南洋桜。でも、そういわれるとどことなく花の付き方などが桜のように見えてくる。故郷を懐かしむ人の目には、まさしく桜のように見えたのかな・・・

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ハイビスカスもとても華やか。いろいろな種類があるのには驚いた。

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プルメリアという花。赤・オレンジなどの色が多い南国の花々のなかで、清楚な白い花がとてもかわいらしい。

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サイパンで赤いソックスをはいた私。

海で遊んでいるといつしか顔も体も真っ黒に!!帰るころにはすっかり現地の人に馴染んでいたような・・・

楽しい旅行はまだ始まったばかり。

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